2011年6月14日 (火)

国民投票か!

 今日は、大腿四頭筋が強烈な筋肉痛にみまわれています。weep

 2日前の竜頭山トレッキング時の急な下りを約1時間走ったからでしょう。

 最近、歳のせいか筋肉痛が、2日目に強くでます。不思議ですねcoldsweats01

 プロのランニングコーチの金哲彦さんは、筋肉は破壊と再構築で強くなる

 と言ってます、今回の筋肉痛から間隔を開けないうちに、更に大腿四頭筋に

 刺激を入れるトレーニングをして、この秋のロングトレイルレース3戦に

 備えねばと・・・・coldsweats01

  eye話はがらっと変わって、新聞記事eye

原発再開の是非を問うイタリアの国民投票は13日、2日目の投票が締め切られ、伊ANSA通信が伝える投票率は約57%で、国民投票は成立した。

 出口調査によると反対票は9割を超すと見られ、再開反対派の圧勝が確実な見通しとなった。ベルルスコーニ首相は13日、投票終了を待たずに「イタリアはおそらく原発計画と決別し、再生可能なエネルギー分野の開発に取り組む必要があるだろう」と原発再開断念の意向を表明し、事実上の敗北宣言を行った。

 福島第一原発の事故後、原発をめぐる国民投票が行われたのは初めて。欧州ではスイスとドイツ両政府が将来原発を廃止する方針を決めており、イタリアの原発拒否の立場が固まったことで欧州各国で反原発世論が勢いづく可能性もある。

(2011年6月14日00時55分  読売新聞)
Horidm2009
  
  注目のイタリアの国民投票、反対多数で原発再開断念の予想はできましたが!
  このイタリアの国民投票で、重要な国の政策を決めるシステムが良いですね!happy01
  日本にも、国会議員を選ぶ以外に、原発や消費税等々の国民投票
  の場が欲しいですね! わが国こそ原発の賛否を問う国民的議論の場を!
 
  現憲法では、主権は国民にあるとしていますよね、その主権者が原発や震災
  
  復興の緩慢な政府動きにイライラしてストレスを感じている現状に、イタリアの
  国民投票が羨ましく思っても不思議ではないな~と。
  
   

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2011年5月24日 (火)

浜岡原発は永遠に止めるべき!

 昨日、ソフトバンク孫さんのツイッターから下記のサイトに訪問しました。

  お陰で素敵なサイトに訪問できて、孫さん御礼申し上げます。

 eye約2時間じっくりと見てしまいました、お陰で寝不足です。

 や~勉強になったな~。

 内容は、参議院の行政監視委員会の「原発事故と行政監視の在り方」の内容です。

 この内容を見て、益々カズは「脱原発派」になったような感じです。coldsweats01

  長年、原発推進してきた政府とその政府を信じた我々国民の罪は重かったと

  いうことでしょうか?

    孔子の言葉に「過ちて改めざる、これを過ちと謂う」があります。

   原発推進は、地震国家の日本にとって危険な過ちだったのですね!

 この動画で、神戸大学の石橋先生が浜岡原発は永遠に停止するべきであるという

 発言は、強く印象に残りましたネ。それからソフトバンク孫社長の再生可能エネルギー

 へのシフト、「電田プロジェクト」等々の提案は、実現可能性があって素晴らしいと

 思いました。また、質疑応答で主権在民の立場から、原子力開発を国民に問う場

 必要である。全くその通りだ!と思う。

  それから、こういった審議を公共放送すべきですよね!何故しないのでしょうか?

   こらは必見ですね! 長いけど是非eye見てください。

    http://www.ustream.tv/recorded/14906087

     

 

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2011年4月14日 (木)

臨時雇用どんどん!

 今日、ラジオから岩手県大船渡で臨時雇用のニュースがありました。

  ~愛する家族と仕事があれば生きていけるのです~

 このニュースを聞いて、良いことだな~と思いました。

 大船渡市のように、どんどん被災者の臨時雇用をしてもらいたい。happy01

  flairHNKニュース ⇒⇒

 岩手県大船渡市は、勤務先が津波で押し流された被災者が大勢いることから、当面の仕事として、がれきの撤去作業に500人を募集して日当を支払うことになりました。

岩手県大船渡市では、事業所が集中する市の中心部が津波で大きな被害を受け、働き先のめどが立っていない被災者が大勢います。このため大船渡市は、勤務先か自宅が被害を受けた市民を対象に、当面の収入に充ててもらおうと、がれきの撤去作業に500人を募集し、日当を支払うことを決めました。申し込みの受け付けは大船渡市役所と市内7か所の支所で始まり、このうち市役所では、受け付け開始と同時に窓口を訪れる人たちの姿が見られました。日当は7200円で、応募した人は、市内の建設会社の下でがれきの運搬や仕分け作業を行うことになります。申し込みに来た25歳の男性は「勤務先が津波で流されました。収入を得るだけでなく、街をきれいにすることで復興に役立ちたい」と話していました。大船渡市総務課の金野博史課長は「一刻も早く働きたいという声が多く寄せられていました。少しでも被災者の生活の安定につながれば」と話していました。受け付けは16日まで行われます。

   flairセブン・イレブンの次のニュース良いことですね!経済効果にもなるしね。

  設備投資出来る余裕のある企業は、是非セブン・イレブンのような投資が

  大切ですよね!

 セブン&アイ・ホールディングス<3382.T>傘下のセブン―イレブン・ジャパン(東京都千代田区)は14日、夏の電力不足に対応するため、100億円強を投資して店内照明などのLED化や太陽光パネルの設置を進める計画を発表した。(ロイター)

 

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2011年4月 9日 (土)

みだれ髪!

 写真は福島県いわき市 塩屋崎灯台との「永遠のひばり像と遺碑」です。

 故美空ひばりの名曲「みだれ髪」の舞台となった福島県の名所です。

 美空ひばりの「みだれ髪」は、カズの好きな歌でして、美空ひばりが

 長期入院後に復帰した時の歌で、ひばりの強さを感じた歌でした。

  「みだれ髪」は、カズの長男が生れた1987年にシングル発売だったよな~。

 今から10年前、仕事でいわき市に行ったときに、どうしても塩谷岬に行きたくて

 職場の人に我まま言って、遠回りしてもらい塩谷岬に行ったのです。

  その時は、上の写真の永遠のひばり像はまだなくて、下のひばりの遺碑が

 あり、近づくとセンサーを感知して「みだれ髪」notesが流れるのです。

http://www.youtube.com/watch?v=Ozgjv2sQJB0&feature=related

1114 2128

  この二つの記念碑は、津波は受けたものの、しっかりと残っているそうです。

  こんなに海の横に立つ銅像なのにね!

  下の日刊スポーツ新聞の記事のように、不死鳥のように東北の被災地が

  甦るとこを祈ってます。

  

  東日本大震災で大きな被害を受けた福島県いわき市にある故美空ひばりさん(享年52)の歌碑群や銅像が、ほぼ無傷の状態で残っていたことが26日、分かった。歌碑群から数百メートル離れた薄磯海岸地区は大津波で壊滅状態。同地区から約1・5~2メートル高台だったが、わずかな海抜差が明暗をわけた。廃虚と化した同地区だが、生き残った「永遠のひばり像」は太陽光発電を電源として作動。今もひばりさんの歌声を響かせている。<日刊スポーツ記事から>

  

  

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2011年4月 6日 (水)

おもいで酒!

 小林幸子のヒット曲「おもいで酒!」良い歌ですね!

  http://www.youtube.com/watch?v=XRn9B8ydvKw&feature=related

  その小林幸子さんが、

小林幸子、被災地に無洗米10トン&まんじゅう1万2000個

デイリースポーツ 4月6日(水)9時18分配信

小林幸子、被災地に無洗米10トン&まんじゅう1万2千個 
拡大写真
 被災地の支援にまんじゅう1万2千個を届けることにした小林幸子
 歌手・小林幸子(57)が、7日に福島県相馬市を訪問し、東日本大震災で被災し避難所生活を送る被災者を激励することが5日、分かった。農水省の「お米大使」を務めていることから無洗米10トンと、まんじゅう1万2千個を市内8カ所の避難所に届ける。小林は、04年に故郷の新潟県で発生した中越地震の際、被災直後に避難所を訪問。被災者を涙ながらに激励し、その場でアカペラで歌も披露した。今回も「被災者の方を思うと、一日でも早く手助けしたい」と周囲に話していたという。
  良いですね、有名人の被災地支援は、
       どんどんと競って下さい、その為の有名人ですよ!happy01

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被災者に雇用を!

 昨日、ツイッター見てましたら、勝間和代のツイッターに被災者に雇用を

 という内容が目に止まり、勝間さんのブログに訪問。happy01

  CFWという言葉を始めて知りましたが、カズも被災地の方々が復興に向けて

 立ち上がるには、自ら復興に向けた仕事があって、収入があって、自立生活に

 繋がればいいな~と思ってました。

  公共政策(防災・減災・危機管理)と地域経済復興が専門の関西大学 松永先生

  とう方が発起人として、CFW-JAPANとうものを立ち上げたそうです。

   

   この内容に共感し、賛成ですね!happy01

被災地に雇用を創出し、被災者に希望を。

CFW-Japan 呼びかけ人 永松伸吾
(関西大学社会安全学部准教授)

キャッシュ・フォー・ワーク(CFW)とは、被災者を復旧・復興事業に雇用して、賃金を支払うことで、被災地の円滑な経済復興と、被災者の自立支援につなげる手法です。

2004年のインドネシアでのスマトラ島沖地震津波、2008年のミャンマーでのサイクロン災害、2010年ハイチ地震の被災地でも実施され、大災害における被災者支援と経済復興手法として多くの実績を上げてきました。我が国でも古くを遡れば、1854年に発生した南海地震(安政南海地震)で被害を受けた和歌山県広村に、濱口梧陵が私財を投じて広村(現在の広川村)に巨大な防潮堤を築いた事業があります。これも被災者の雇用維持に役立ったとされ、CFWの一種と考えられます。

日本の経済が高度化、複雑化するとともに、災害対応も高度化・専門化し、いつしかこうした発想は忘れられてきました。しかし、2011年3月11日に発生した東日本大震災は、東北の太平洋岸地域の多くで、津波による壊滅的な被害がもたらされ、ライフラインを含めほとんどすべての経済活動が停止しています。これだけ広域で大規模な被災となると、社会資本の復旧や住宅の再建などの基本的な復旧活動についてもかなり長期の時間を必要とし、経済活動の再開にも時間がかかるものと思われます。

日本が高度成長を終え、長期停滞期を迎えた1990年代から、我が国では災害からの経済復興が大きな課題になりました。

阪神・淡路大震災では4万人から10万人の人々が失業し、平成不況の影響もあり、地域経済の復興は困難を極めました。当時、仮設住宅での孤独死が大きな問題となりましたが、その中には雇用を喪失して社会との接点を失った中高年男性が多く含まれていました。

経済活動の再開に時間がかかれば、このような悲劇が繰り返されることは確実です。

そこで、被災地の経済活動を早期に再開させるためには、今回の災害対応においてCFWを導入し、被災者を災害関連事業に雇用するべきだとする主張をTwitterや拙ブログ「減災雑感」にて行いました。この主張に、多数の方々が賛同して下さり、CFWの理念に賛同する人々によって、具体的な実現に向けた意見交換や議論を行うネットワークが構築されました。このネットワークを私たちはCFW-Japanと名付けました。

CFWは途上国での実績はあるものの、我が国での実績は最近ではありません。
そこで、我が国で実施する際にどのような点が必要かについての議論がこれまでの意見交換の中心でした。その中で、途上国のCFWは貧困対策の意味合いが強いのに対して、我が国ではCFWを復興へのコミットメントや生き甲斐の創出という側面に力点を置くべきだといった議論がなされました。
また、我が国では第三次産業従事者が多いため、実施される事業は公共土木事業などに限定されず、行政が行う被災者支援サービスや災害対応支援業務についてもその対象とすべきだといった議論がなされました。第三に、途上国では大規模なNGOがCFWの実施主体となっていますが、比較的小規模なNPOが多い我が国の状況を考えると、CFW実施の共通の窓口を設置することが必要ではないかといった提案もありました。

このような議論を踏まえて、CFW-Japanとしての試案を私の方でとりまとめ、ここに発表しています。

ただし、CFW-Japanの性質上、メンバーのすべてがこの案の詳細について合意しているというわけではありません。細かな部分や具体的方法についてはまだ十分に詰められていない部分も正直あります。

ただ、様々なNPOやボランティア団体の中には、すでにCFWのように被災者を雇用する動きを見せているところもあります。今後このようなアイディアが政府の方でも真剣に検討されることを私たちは期待しています。そのような場合に備え、核となる考え方やプランを提示し、それに対して様々な意見を広く世間から集めることで、本当に被災者のためになる対策を速やかに検討できる材料を提供できるのではないかと考えています。

ぜひ皆様の知恵と資源をご提供下さい。

CFW-Japanメンバー(2011年4月2日現在。参加順、敬称略)

  • 永松伸吾              関西大学社会安全学部准教授(災害経済学・呼びかけ人)
  • 安藤至大              日本大学 大学院総合科学研究科准教授 (労働経済学)
  • 由比藤準治          株式会社労働新聞社・NPO法人 人財フォーラム
  • 勝間和代              経済評論家
  • 川井徳子              ノブレス・グループ代表、社団法人ソーシャルサイエンスラボ理事長
  • 上念 司               経済評論家
  • 田畑知之              ジャーナリスト
  • 猪飼周平              一橋大学大学院社会学研究科准教授
  • 小林郁雄              阪神大震災復興市民まちづくり支援ネットワーク世話人・神戸山手大学教授
  • 長坂泰之              中小企業基盤整備機構
  • 和住麻矢            株式会社ポラリス・セクレタリーズ・オフィス代表取締役
  • 飯田泰之              駒澤大学経済学部准教授(マクロ経済・計量経済)
  • 紅谷昇平              人と防災未来センター研究主幹(都市防災、経済復興)
  • 山口一史              ひょうご・まち・くらし研究所
  • 山崎義人              兵庫県立大学自然・環境科学研究所講師(集落計画、地域再生)
  • 西川文敏              慶應義塾大学大学院経営管理研究科修士1年生
  • 稲葉振一郎          明治学院大学社会学部教授
  • 荻野百合子          元大手シンクタンク研究員(現・株式会社eヘルスケアシニアマネージャー)
  • 金子良事              法政大学大原社会問題研究所兼任研究員
  • 織部資永              参加型地域社会開発研究所フィリピン事務所長
  • 本田由紀              東京大学大学院教育学研究科教授
  • 澤田 稔               上智大学 総合人間科学部准教授(教育学)
  • 菅磨志保              関西大学社会安全学部准教授
  • 相川康子              NPO政策研究所専務理事
  • 森栗茂一              大阪大学コミュニケーションデザイン・センター教授
  • 関口みさ               釜石市出身
  • 落合美砂              太田出版
  • 森 直人               筑波大学大学院人文社会科学研究科准教授(教育社会学)
  • 仁平典宏              法政大学社会学部准教授
  • 石田 徹               龍谷大学政策学部教授
  • 多田裕子              株式会社ポラリス・セクレタリーズ・オフィス東京マネージャー
  • 池末成明              総合研究大学院大学情報学研究所後期博士課程
  • 本多由加理          静岡スタイル代表
  • 有澤卓也              株式会社アストラカン代表取締役・クリエイティブディレクター
  • 柴田慶子              労働実務編集部
  • 梅本優香里          経営コンサルタント・大学院生(国際社会開発学)
  • 鹿野順一              NPO法人@リアスNPOサポートセンター代表
  • 岡田真美子         兵庫県立大学環境人間学部教授、NPO法人千姫プロジェクト理事長
  • 高石理香子         NPO法人千姫プロジェクト事務局長

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2011年3月24日 (木)

大丈夫だよ!東北

 読書の皆さん、昨日のニュースZERO見た方いますか?

   自衛隊の東北方面統合部隊指令官の君塚さんのお話聞きましたか!

   カズは、身震いするほど感銘を受けました!

   http://www.news24.jp/articles/2011/03/24/07179296.html#

   

   菅総理や枝野官房長官のお話よりも、1万倍以上に安心できる話でした。

   被災地の皆さん、大丈夫ですよ! 君塚さんのような安心できる指揮官が

   必ず守ってくれますよ! どうぞ安心してください。happy01

    今日、注文していた下記のTシャツが届きました。happy01

    充分に頑張っている被災地の皆様に、今更「がんばれ」なんて

    声はかけられませんが、このTシャツ着てランニングしながら

    遠い浜松の田舎から応援させていただきます。

     また、充分に頑張っている被災地の皆様から勇気をもらう意味で

    自分への応援歌として、走ろうと思ってます。

  Img_3557_2

 

また、今日のニュースで下記の内容がありました。 

皆さんいろいろと、気遣いしているんですね、武雄市長と孫社長のような方が

いるんですよね! 日本のリーダーも頼もしい人多いね!happy01

東日本大震災:避難者1000人の受け入れ申し出

  --佐賀・武雄市長 /福島

 佐賀県武雄(たけお)市の樋渡啓祐市長は22日、佐藤雄平知事を訪問し、1000人規模の避難者を受け入れる準備があると伝えた。費用も負担するという。

 知人でソフトバンクの孫正義社長と県災害対策本部を訪れて会談した。佐藤知事は「大変ありがたい。謹んで検討したい」と応えたという。樋渡市長は会談後「集落など共同体ごと避難していただいた方がいい。船舶を用意する」と話した。

    

    今日の応援歌はnote 「どんなときも」を聞いて下さい。

  http://www.youtube.com/watch?v=q0Y9ZdMCsdI&feature=related

   

         

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2011年3月23日 (水)

へこたれない!で東北

 長野の医師で、鎌田實さんてご存知ですか?

 鎌田さの数多い著書の中に

   「頑張らないけど、へこたれない! 頑張らないけど、諦めない!」という

 言葉があります。

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  被災地で、苦難の中で直向きに生きようのしている方を見ていると

  「頑張って下さい!」と簡単な言葉で済ますのが、気が引けるのです。

  この鎌田さんの言葉を、くじけそうになった時に声に出して何回か呟いて

  みると、以外と楽になるような感じがします。

  カズは、この言葉をどんな時に口に呟くかというと、フルマラソンで後半辛い

  時に口ずさんでいます。 不思議と変な力が抜けて頑張れるのです。happy01

  被災地の皆さん、くじけそうになったら「へこたれない!」と何度か呟いてみて下さい。

   では、今日の贈る歌はnote、「世界に一つだけの花」です。

     http://www.youtube.com/watch?v=FZNViZTO_Zs

 

   

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負けないで!東北

 昨日もラジオから、東日本震災応援の多数の

 メッセージや歌が流れてきました。happy01

 人の気持ちを気遣う日本人の感性って、本当に素晴らしいと思います。

  それにも増して、被災地の方の明るく元気な声に勇気づけられるね!

 東北人って、人情と我慢強いDNAがあるんだな~と、つくづく感じます。

 3年間仙台に住んだ経験から、東北の人の情け深く、辛抱強い性格で

 是非とも、この苦難を乗り切ってほしい。 遠く浜松の田舎からエールを送りますscissors

   ラジオから毎日必ず流れる、この歌 ZARDの「負けないで!」

   この歌(心)を被災地の皆様へ 贈ります。

   http://www.youtube.com/watch?v=grvYgwPHBXE

  ふとした瞬間に 視線がぶつかる
  しあわせのときめき 覚えているでしょう
  パステルカラーの季節に恋した
  あの日のように輝いてる
  あなたでいてね

*
  負けないで
  もうすこし 最後まで走りぬけて
  どんなに離れてても
  こころはそばにいるわ
  追いかけてね はるかな夢よ

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